親御様から1年前の自分自身に掛けてあげたい言葉として
「焦らなくて、いいんだよ。慣れたら楽しく通えてるよ。
平日、保育園にも通っているので子供にとって負担かな?と心配だったけど
楽しく通えてるよ」と言ってあげたいです。と心温まるお言葉を頂きました。
また、別の親御様からは
「分からない事があると、これ何?と聞く力が付いてきました。
ひらがなに苦手意識があって嫌って言ってたけど書けるようになって成長しました」と
嬉しいお話しも頂きました。
コペルへ見学に来て下さったKids
Duoのマネージャー様からも
「先生も分からないから一緒に考えよう」と
お子様が分からないと言いやすい関係性を築く事で
毎回、楽しく通える様になったお子様の事例をお伺いしました。
恥ずかしがらずに「分からないが言える事が成長だと感じました」とのお話しは
去年、卒園を迎えたお子様の親御様からも伺った印象深いお言葉でした。
分からないからこそ、指導員も一緒に考えられる。
分からないからこそ、わくわくする。
今後とも子供達が「分からない」と胸を張って言える環境。
学びの場は、真似びの場でもあると言われています。
「分からない」と言えるからこそ
学び・真似びモードにスイッチが入る。
指導員も一緒に考え、一緒に学べる安心感ある環境、教室を目指して参ります。
引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。

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